リレックス 病院

リレックスができる病院

ReLEx(リレックス)の評判はどうなのか

 

有名どころだと、湘南メディカルクリニック(旧:新宿近視クリニックでやっています。

 

特徴は、切開する場所が少ないこと。
従来のレーシックに比べ、8割以上、レーザーを入れる幅がすくないのです。

 

フラップをつくらないで、切片を取り除くだけなので、
従来のレーシックよりも、負担が少ないのが特徴です。

 

リレックスを導入している眼科は、フェムトセカンドレーザーという
かなりおおがかりが医療機器を導入しています。

 

大きいところでないと、導入できない技術がフレックスです。

 

リレックスのメリット。

 

近視の戻りが少なくなる。

切り取る幅は小さいので、術後の炎症が少ない。

角膜の強度が高くなるので、ハードなスポーツに適している。

 

ただし、施術代が両目で30万円くらいするので、
ローンなどを活用する人も多いのではないでしょうか。

 

いずれにせよ、目への負担が少ないのが、魅力的な施術方法だと思います。

 

レーシックのように、機材が普及してくれば、値段も下がることも充分に考えられます。
大事な目のことなので、しばらく様子をみて、情報を集めてからでも充分遅くありませんよ〜☆

 

世界最新の視力回復手術である。

 

近視の手術といって思い出すのはレーシックでした。

 

レーシックとは、黒目の表面の部分、いわゆる角膜と呼ばれる部分に
(もともとレンズの役割をしている部分です。)
レーザーを当てて、角膜のカーブを変化させてやる手術です。

 

これで、眼鏡やコンタクトと同じように、度数を変えるように視力を回復させる手術です。

 

薄くカットしてペロッとめくるレーシック

 

レーシックではエキシマレーザーという機械を使います。
このレーザーは角膜を透過することができません。

 

削り取るために、まず角膜の内側をムキ出しにする必要がありました。

 

角膜の表面をうす〜くカットしてペロッとめくります。
(クラップといいます。)

 

ぺとっろ角膜をめくった中にレーザーを照射していきました。

 

その後に、フラップを元に戻して手術は終了です。

 

レーシック自体は精度もよいですし、かなり多くの方が手術してきました。

 

角膜にフラップの傷跡が残るのがレーシックの唯一の弱点だった

 

レーシックは、目を正面からみると、ぐるっと1周、だいたい28ミリの傷が残ります。

 

そうなると、手術のあとに、ドライアイが長引く傾向にありました。
また、フラップがくっつくまで、ずれたりするリスクもありました。

 

レーシックと何が違うの!原理はレーシックと同じだが・・

 

角膜をカーブさせて、度数を出す原理は同じです。
ただ、レーザーが違います。
角膜を透過できるレーザーがリレックスです。
それにより、黒目の表面にフラップを作る必要がなくなりました。

 

だから、衝撃にも強くて、ドライアイも少ないと目への負担が少ないのが特徴です。
とくに、格闘技系の方や、激しいスポーツをする方などにおすすめなのです!

 

ReLExのすごいところ!まとめ

 

☆28ミリの切開が必要だったのが3ミリですむ。

 

お腹の手術を想像してください。昔は10センチの切開が必要だった手術が
内視鏡の登場によって1センチですむのと同じような感覚です。

 

☆フラップの傷跡が残らないので角膜の強度が落ちにくくなった。

 

角膜の強度がでやすいので、強度の近視にも対応できる幅が広がっているようです。

 

でも・・・、新しい手術は不安がいっぱいです。

 

レーシックとリレックスは原理は同じです。

 

レーシックとリレックスは原理は同じで傷口が小さくてすむようになったのが違いです。

 

なんとなく、レーシックはこわいなあ〜と思っていた方向けです。
傷を最小限にできます。

 

無料カウンセリングもしているので、リレックスができるクリニックで相談しましょう!

 

 

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